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2007年11月27日

インフルエンザ

つい先頃、うちの娘(4歳)は、インフルエンザをうつされて高熱にうなされてしまいました。

娘にとって初めてのインフルエンザであります。   顔が真っ赤になり、ポッポしていました。

ふらふらしながら・・・パパ抱っこ〜!

抱きかかえてそのまま病院へ。  私の胸でグッタリ・・・

ふだんから病院嫌いの娘は、なんの抵抗もなく先生の診断を受け、インフルエンザと判明。

インフルエンザと言えば!そう!       謎の薬!  タミフル!

処方された薬がタミフルでありました。 

なんと、最愛の娘に死亡事故があったタミフルを飲ませるとは、思いもよりませんでした。

我が家に帰宅し、薬を与えると・・・はっ!鼻血がタラ〜っと流れてくるではありませんか〜!!

みるみる血だらけに。

流れる血にあたふたしながらも、血を飲みこまない様に注意して抱きかかえていました。

人により作用が異なるみたいですが、恐るべしタミフル!

落ち着いて眠るまで、添い寝して朝まで看病でした。

知らないうちに私も眠ってしまい、起きて娘を見ると。  私を見て娘がニコっと笑いました。

熱は、まだあるようでしたが、少しは収まったようでした。

その日は、薬の作用が心配でしたが、妻に後をまかせ。

娘と、いつものいってらっしゃいタッチをして仕事に向かいました。  その後、元気ないつもの娘に戻り

一安心でした。

タミフルは、飲んだ後の作用に注意が必要ですので、皆さんもお気をつけて下さい。

辻堂店  赤澤でした。

投稿者:2007年11月27日 22:00

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